点線日記

お笑いとか猫とか使ってみたサービスについて書いています。

(私見)おしゃれな男性かつ着心地を追求する人がいいのかもしれない

自分の好きなタイプってどんな人だろうなと考えていて、そういえば過去3年ぐらいでいいなと思った人で、ファッションに個性が出ている、見た目の服のサイズからちゃんと選んでいることが感じられる、ダボダボでもピチピチでもない、ジャストサイズの人がいたなと思った。

まあ2人ぐらいの共通点抽出なんだけど、帽子とか、何かしらアイテムをプラスしていたりする人。おしゃれすることがその人の負担になったり、がんばったりしてなくて、おしゃれすることで健康を保っているみたいな人。

 

http://designworks.up.seesaa.net/image/jidesya.jpg

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感覚的なことなので論理的な文章にはならない。

おしゃれな人のうち、いいなと思った人と、そうでもない人がいたと思う。おしゃれと言っても、もちろんただ革製品を取り入れるということではない。これは脱オタとかでまとめられているかもしれない。

何となく革製品が良いから革製品を使っているという人もいて、何となく感はどうしたってにじみ出てくる。

これが流行っているからとか、これが良いらしい、みたいな感じで身に着けている人はすぐわかる。

 

「こだわりのある人が良いですね」と女優さんが言うと、その女優さんも適当に言ってそうな気がするし、その指すところである"こだわりのある人"も、"こだわりのある人"になろうとして適当に身の回りのものを選んでそうな気がする。完全なイメージであるが。

高度消費社会の成れの果て、新しい商品も出て来ないし、商品の"選択"でもするか、みたいな。

こだわりを持とうとした結果おしゃれになった場合、何が悪いのかはわからない。

 

適当に言っているだけなので自分でもよくわからない。

自分はどうかと言うと、わりと何となく革製品を使っている。革製品じゃない物を使うと、カバンだとプラスチック臭いとか、クツだと足に合わないという問題がある。

 

おしゃれな人で、いいなと思った人と、大して話をしたわけではないのでよくわからないのだが、健康的な人、仕事しすぎて(精神的にも)死なない人、ecosystemが好循環してる人がいいのかなと思う。

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