点線日記

猫グッズなどについて書いています。

文字起こしソフトCasualTranscriberでスキップ機能を使う


CasualTranscriber - CasualConc

 

文字起こしソフトのCasualTranscriber。

最新で先月10月末とかにアップデートされたらしいことが上のページで分かる。

 

PDFマニュアルがあるので、使い方を書く意味はあまりない。

機能豊富すぎてちょっと使ってなかったけど、今回使ったのでまとめておく。

 

http://i.gyazo.com/4f41a6da191b160cc89d7189ebfe0be9.png

UIはこんな感じ。

 

右上の、スキップと書いてあるところから、早送り、巻き戻しが出来る。

BW=巻き戻し

FW=早送り

1、3、5、10、15の単位は秒。

BWの1、3、5、10、15はそれぞれ、「Cmd+1」〜「Cmd+5」にショートカットキーが割り当てられている。

早送りの方は続きの67890かと思ったら、670で意味不明な感じ。

FW1→「Cmd+6」

FW3→「Cmd+7」

FW10→「Cmd+0」

 

左上の、再生ボタンの両側にある「<」「>」は、もちろん巻き戻しと早送りで、1/4秒ずつ操作できる。これが前に、押しても変わらない感じがして、動いていないと思った。

メディアファイルはエディタ部分にドラッグで追加できる。

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